株式投資の有料情報ランキング!

このページを読むベネフィット

 

  • 有料情報にはどのような価値があるかが分かる。
  • 有料銘柄予想教材で人気のものが分かる。

 

株式投資の有料情報ランキング

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ランキングの見方と定義

 

見方

【学校系】=スクールの形で授業のような形態で教えてもらえる。値段は高め。
【ノウハウ系】=電子書籍の形態で奥義のようなものを教えてくれる。値段は書籍なので、やや安め。
【シストレ系】=コンピューターが売買を自動的にやってくれたり、教えてくれたりする。AIに近い。値段は高め。
【銘柄予想系】=登録したメールアドレスに会員向けにどのような株を売買すればいいかを教えてくれる。内容に沿って買えばいいだけなので簡単。値段はピンキリだが、人気のあるものは会員も多いので安めで提供できる。
【アプリ】=そのままアプリ。
【メルマガ】=そのままメルマガ。
【チャート系】=チャート分析ソフト
【新聞系】=日経新聞みたいな、記者が取材してきた情報を提供。

 

定義

ランキングについて、口コミや実績を加味して決定。基本的には売上で決定。INFOTOP、まぐまぐ、ネット上の書き込みの多さなどで決める。

 

位|トレーダーズアカデミー【学校系】

女性会員が多いのが特徴。株というと男がやるイメージもあるので、入っていきやすさはある。こちらが案内動画。建物がもうちょっと豪華だと入りやすいのだが…

 

無料セミナーも定期的に開催されているので、お試しでいってみるのもあり。

 

位|ファイナンシャルアカデミー【学校系】

お金の教養講座や経営まで網羅。

 

株の専門講座もある。大手で幅広くやっている模様。

 

位|世界の株価【アプリ】

トレーダーの間では、結構有名なアプリ。見やすいので重宝する。特徴を公式ページから引用する。

 

●世界の株式マーケットが直感的に分かる
●世界49か国、100以上の株価指数を収録
●過去10年~1週間のリターンを表示
●過度な機能を排除、シンプルで使いやすい
●自由にカスタマイズできる
●過去リターンを簡単に比較できる

 

値段も240円なので、お手ごろ。

 

位|山崎和邦 週報『投機の流儀』【メルマガ】

「まぐまぐ」のメルマガ。相場の転換点の見極めに定評あり。ノウハウと相場の近況が中心の模様。

 

著者の書籍もあるので、まずはそちらから読んでもいいかも。

 

位|イザナミ【シストレ】

開発者がニコ生放送もやっている、株のシステムトレードソフト。検証動画を参考までに掲載しておく。

 

システムトレードの入門としてニコ生を見るだけでも面白いかも。

 

位|株マップ.com【チャート系】

独特のスクリーニング方法は面白い。チャート分析サイトとしてはそこそこ有名。

 

無料でもある程度見れるので参考になる。

 

位|株の学校123【学校系】

創業12年の老舗。お値段が高いので躊躇するところだが、動画も豊富で分かりやすそうな印象。参考動画を乗せておくのでみていただきたい。

 

今、勢いを感じる株スクール。

 

位|日経電子版【新聞系】

日本で一番有名な経済専門新聞。情報量はさすがに多く、特に国内企業の情報量はピカイチだ。スクープの量も多い(飛ばしも結構あるが…)日経の記事から相場が動くことも多々ある(記事が出てから数秒したら織り込むが…)。

 

株の情報収集のための基本ツールと言っても良いだろう。

 

位|楽天証券のマーケットスピード【チャート系】

あの伝説の投資家である、BNF氏も愛用していると言われるマーケットスピード。チャート分析ツールとして凄腕トレーダーに好まれる傾向。使い方の動画を掲載しておく。

 

使いやすさは業界でもトップクラスなのは間違いない。

 

位|日経産業新聞【新聞系】

知名度は日本経済新聞よりも低いが、コアな情報があるので株情報を探すには最適。

 

お宝銘柄を発見したいなら、おすすめ。

 

位|四季報オンライン【チャート+新聞系】

情報量も優れており、チャート分析ツールも充実。四季報オンラインの優位点は知名度だろう。四季報で取り上げられた銘柄というのはいくつか上昇しやすい傾向にある。四季報相場と言う言葉があるぐらいだ。

銘柄数が膨大であり、どれが取り上げられて上昇していくは正直掴みにくいところがある。四季報を隅々まで読む気力があるならベーシックプランは値段も安いしおすすめだ。

 

詳細リンク|四季報オンライン

 

四季報買う手間も省けてお得だと思う。

 

位|株は5日で利益を出す!「5日株トレード法」【ノウハウ系】

実際にブログで情報販売者が自ら実践しているのが、GOOD。5日間で利益を実際に出しているのがサイトで分かる。

 

詳細リンク|株は5日で利益を出す!「5日株トレード法」

 

検証サイトが少ないだけに、自分でデータ公開しているのは凄い。

 

位|株ドカン【銘柄予想系】

平田和生氏が主催している株を有料で予想するサービス。平田氏の経歴を参照する。

 

  • 勧角証券(現・みずほ証券)国際部で日本とロンドンで10年間勤務。
  • メリルリンチ証券にヘッドハンティングされ、トップセールストレーダーとして12年間。
  • セミリタイア後にもシンガポール三大銀行のUOBアセットマネージメントジャパンの代表取締役。

 

的中率、収益率に優れてなおかつ人気が高い。投資顧問業は、嘘を書いたら即廃業ものなのでデータに関しては虚偽はないだろう。情報提供者の経歴が大物。投資顧問業登録済。

これの凄いところは、14日間無料であるところだ。週2回配信なので、無料で2回分の情報はゲットできる。気に入らなければ1円もかからない。これは公式サイトでも言っている。

 

Q.どうしても参加費が高いと感じてしまいます。

A.参加費は初回申し込みの場合、一切必要ありません。14日間の無料期間に実践してみて、それでも高いと思った場合は解約していただければ、1円も必要ありません。

 

詳細リンク|株ドカン公式サイト

 

みずほ証券、メリルリンチと渡りあるいてきた経緯も凄い。無料で情報提供する強気も自信を感じる。

 

おすすめ株の有料銘柄予想情報

 

サービス内容を簡単に言う。ずばり、今から上がる株を教えると言うサービスだ。毎月課金させる形のサービス提供をしているところがほとんどである。

当たり前のことなのだが、当たらなければ当然、会員になっている人は解約する。なので、売上が高いところは会員に一定の満足を提供できているいうことになるだろう。

なので、売上が高いものを紹介する。

 

株ドカン

 

UOBアセットマネジメントについては、まつやんは知らないがメリルリンチとみずほ証券なら知っている。日本企業から外資へのヘッドハンティングは出世コースだ。

そもそも、この銘柄予想系のサービスは出自がよく分からない人物が主催していることが多い。その中で、平田和生氏みたいな正統派の人が出てくるのは非常に珍しい。

こういうタイプの人は、大体自分でファンドを作って投資資金を集めて運用して信託報酬でがっぽり儲けるのがスタンダードなコースだと思うが、この人は個人投資家への思いが強くこのような形態でサービスをしている。

 

おすすめのノウハウ・テクニック教材

 

株は5日で利益を出す!「5日株トレード法」

テクニカル分析で儲けるノウハウを伝授する株教材だ。この教材の良いところは、サイトで実践結果を公開しているところにある。

 

 

株教材の悪いところにはお金を出さないと実際に役立つか分からないので、実際に購入してから、やっぱり役に立たないということがある。

実践結果を随時更新しているので、どのぐらい儲けることが出来そうか分かるのは良い。

 

株式投資有料情報サイト・新聞など

 

チャートサービスやスクリーニング、分析記事、ニュース配信などをしているサイトに関して紹介していく。日経経済新聞や四季報オンラインなどだ。

 

日経電子版

月額4200円で読むことができる。ただし、メールアドレスを登録して無料会員になれば月に10本まではタダで読める。

まつやんは、日本経済新聞をテーマ株を探すためのツールとして有用に活用させてもらっている。例えば、これから流行するであろうサービスなどの特集記事などだ。記事の特徴には二つある。

 

  1. テーマ株のサービス内容が綺麗にまとめられている
  2. 関連する企業をピックアップしている

 

特に出始めのサービスというのは情報量が圧倒的に少ない。そういう情報に対してきっちり取材して、中身のある記事を書いて配信してくれるので、読む価値がある。

 

日経産業新聞

月額3670円で読める。日経新聞電子版に入っていると1500円追加すれば読めるのでお得だ。日経産業新聞なんて聞いたことないぞ!そういう人が多いだろう。しかし、これかなり役に立つ。

特に小型の銘柄が大手と提携したとか、優れた技術を開発中など、穴場的な相場の材料についてのスクープが多い。「スクープならば、すくに拡散されるので、株で儲けるのには意味ないのでは?」と思われるかもしれない。

しかし、技術系の特集記事だと少しずつ市場に浸透していくケースもある。例えば、技術を生かして何年後にどこかの大手に部品を搬入予定などの記事だ。

後々市場で大きな材料になったり、テーマとして扱われるであろう関連企業の記事の宝庫なので、有料の情報収集サイトとして非常に優秀な媒体である。

 

四季報オンライン

ベーシック1080円、プレミアムプラン5400円で申込みできる。違いとしてはいくつかあるが、まつやん的にはスクリーニング機能にかなり差が出てくると思っている。

スクリーニング機能を使わないなら、ベーシックでもいいのではないだろうか?四季報についてはベーシックでも見ることができるので安心して欲しい。

まつやん的にはスクリーニング機能が便利なので、プレミアムを活用している。

 

銘柄分析有料ツール(スクリーニング・チャート)

 

楽天証券のマーケットスピード

税込2,700円で3か月間利用できる。月額900円の計算。またはいずれかの条件を満たせば無料で利用できる。

 

無料でご利用いただくには、以下の条件のいずれかを満たすことが必要です。
新規に利用申請した場合  当初の3カ月間
信用取引口座、先物・オプション取引口座、楽天FX、取引口座のいずれかが開設済 (※1)
資産残高30万円以上 (※2)
PTS取引申請後、3カ月以内に利用申請  (※3)
ご利用申請時点で過去3カ月間に1回かつ1,000円以上の約定実績

マケスピ無料利用条件

 

フル板・歩み値などはもちろん、出来高ランキング、ニュース検索などほとんどのことができる。

 

四季報オンライン

 

  • 1984年から株価分析
  • RSI・MACDのチャート描画30種類
  • 期間内のVWAPが分かる機能
  • ゴールデンクロス・デッドクロスなど簡単に検索

 

意外とチャート機能も充実して便利。

 

株マップ.com

スコアスクリーニングや2匹目のドジョウを探せ!などユニークなスクリーニング方法を提供している。

 

株式投資有料ソフト一覧

ソフト名 コメント
チャートギャラリー  チャート分析ソフト。プロ版もある。
イザナミ システムトレードソフト、単利4.5倍?
SP波動法ソフト 滝沢博士が考案したSP波動法を利用し、株式相場の各種分析
マルチチャート日本語版 世界中の株式・先物・FXに対応したチャート分析ソフト
システムトレードの達人 斉藤正章氏監修

 

株関連の有料メルマガ

 

メルマガ名 コメント
山崎和邦 週報『投機の流儀』 リーマンショック時の売り的中、7000円台買い戻しも的中。
霧子の「毎日1つの会社をチェック」 優良株の紹介。
資産形成・マクロ金融deあそぼ♪ − 貞子ちゃんの連れ連れ日記 マクロ経済を中心とした解説の中で、資産形成の戦略を学べる。
snowfieldの世界へ投資 メルマガ シンガポールリートなど、世界情勢の鮮度の高い情報が入ってくるのはありがたい。
毎月分配投信の本当のこと のりたマガジン 損しがちな毎月分配投信だが、使えるものも?

 

株式投資の有料セミナー

 

セミナー名 コメント
株の学校カブックス 副業としての投資の仕方なども含めて柔軟に指導してくれるとのこと。
トレーダーズアカデミー 女性が参加しやすい環境を整えているとのこと。
株の学校123 最近よく広告を見る。再受講制度で講師が選べるとのこと。
ファイナンシャルアカデミー 不動産から株式投資まで総合的に学べるので経済全体の知識が学べる土台あり。

 

株関連の有料アプリ

 

アプリ名 コメント
世界の株価 世界の為替や株価が一目で分かる、優れもの。
株シミュレータ 有料版 仮想マネーで株取引をシミュレートできる。練習にはもってこい。
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